第45回日本小児遺伝学会学術集会/第39回Dysmorphologyの夕べ −小児遺伝医療と遺伝カウンセリング:多様なナラティブと再生に寄り添う

Web視聴(オンデマンド配信)について

1月28日(土)~29日(日)の現地開催は終了いたしました。

当日お越しいただいた皆様に厚く御礼申し上げます。

Web視聴(オンデマンド配信)については、以下ページをご確認ください。

Web視聴期間

2023年2月6日(月)12:00~2月28日(火)15:00

※会場参加の方も、参加登録時に取得したIDとパスワードでWeb視聴可能です。

感染対策について

現地参加の方へのお願い

すべての現地参加者(協賛企業など含む)は、会期中1回(最初の入場時)「健康状態申告書」のご提出が必要です。混雑緩和の為、事前に申告書をダウンロードいただき、ご記入のうえ、会場へお越しください。

1)発熱・味覚障害・体調不良などの症状がある方の現地参加はご遠慮ください。

2)マスクの着用:常時マスクの着用をお願いします。
※演者の発表時はマスクなしでも可とします。

3)会場出入口および各会場に設置された消毒液で、こまめな手指消毒をお願いいたします。会場内で気分が悪くなった場合は直ちにスタッフに申し出てください。

4)会期中は、プログラム終了後も感染症対策を各自行ってください。
接待をともなう飲食店の利用、大人数での飲酒をともなう会食、および長時間の会食等は自粛してください。

当日会場内においての対策

  • 来場時に検温を実施します。
  • 各会場入り口付近にて手指の消毒をお願いいたします。
  • 講演会場内、可能な限り座席間隔を空けて着席ください。
  • 必要に応じて飛沫感染防止用のアクリル板・シートを設置いたします。
  • 会場内は定期的に空気の入れ替えをいたします。
  • 各会場にて立ち見でご覧いただくことはご遠慮ください。
  • お弁当を提供する共催セミナーでは、なるべくお早めにお食事をお済ませのうえ、お食事後は速やかにマスクのご着用をお願いいたします。お食事中の会話はお控えください。
  • ご提供いたしましたお弁当は、提供会場内でお召し上がりください。食事場所の移動、お弁当のお持ち帰りは禁止いたします。

日本専門医機構単位の認定講習について(2023年1月13日更新)

  • 小児科領域講習:シンポジウム1・2・3、男女共同参画企画シンポジウム
  • 共通講習(医療倫理講習会):教育講演1

上記が取得可能です。

なお、「現地参加」でのみ取得可能です。当日会場にて受講証の発行を行います。
Web参加(オンデマンド配信)では、受講証発行(単位取得)はできません、予めご了承ください。

開催形式のお知らせ(2022年12月14日)

新型コロナウイルス感染症は、未だ先を見通せない状況が続いており、第45回小児遺伝学会学術集会の開催形態は、現地開催および、後日のオンデマンド配信(LIVE配信なし)といたします。

現地開催:2023年1月28日(土)〜29日(日)
会場:東京慈恵会医科大学(西新橋キャンパス)1号館
※当日のLIVE配信はございません。
オンデマンド配信期間(予定):
2023年2月6日(月)12:00~2月28日(火)15:00
オンデマンド配信内容(予定):
大会長講演、特別講演、教育講演、シンポジウム、 男女共同参画企画シンポジウム
※現地開催の講演内容を収録した限定的な配信です。

第45回日本小児遺伝学会学術集会
サテライトセミナーのお知らせ

第45回日本小児遺伝学会学術集会の前日(2022年1月27日(金)夕方)に、下記のサテライトセミナーを開催いたします。

(1)第6回論文執筆応援セミナー
(2)マイクロアレイ染色体検査ハンズオンセミナー
【応募締め切り】2022年10月29日(土)

新着情報

2022.12.23

「プログラム」「参加者の皆さまへ/参加登録」を更新しました。

2022.11.29

「参加者の皆さまへ/参加登録」更新、参加登録を開始いたしました。

2022.11.9

「採択結果」を掲載いたしました。

2022.10.28

理事会、評議員会、各委員会開催についてはオンライン開催となります。
なお、日本小児遺伝学会事務局から関係者の皆さまに、ご案内をさせていただく予定です。

2022.9.29

9月26日(月)正午を持ちまして演題募集を締め切りました。多数のご応募をいただき有難うございました。
「サテライトセミナーのお知らせ」を掲載いたしました。

2022.9.16

「演題募集」を、9月26日(月)正午まで延長しました。
これ以降の延長はございませんのでご注意ください。

2022.9.9

「演題募集」を、9月16日(金)まで延長しました。

2022.7.19

「演題募集」を開始しました。
「プログラム」を更新しました。

2022.4.7

ホームページを公開しました。